ガブリエレ・コルト・モルテド

 

 
ガブリエレ・コルト・モルテドは、ヴェネツィアとニューヨークにルーツを持ち、その両方を行き来しながら育つ。自身の名を冠したブランドを、2006年にローンチ。彼の二つのアイデンティティは、陰と陽のように彼の創作に大きな影響を与える。伝統的なものづくりに対する敬意を忘れずに、常識にとらわれないデザインを考案する。